KOSHIDO NEWS

新着情報

2024.07.08 物件紹介【スペチアーレ麻生】

今回は札幌市北区麻生にございます【スペチアーレ麻生】の魅力をご紹介いたします。

スペチアーレ 麻生の魅力

エントランス

高級感漂うエントランスは、直線的なラインを基調としたシックで優美なデザイン。イタリア原産の石目調床材と柔らかな間接照明が訪れる方を優しく迎え入れます。

リビング

広々としたおしゃれなリビングは、1LDKと2LDKの間取りがあり、2LDKにはアクセントクロスで洗練された空間を演出。洋室にはウォークインクローゼットも完備しています。

キッチン

2LDKは対面キッチンで、人造大理石を使用した高級感あふれる仕様。収納スペースも充実しており、1LDKのキッチンも広く収納力抜群です。

ウォークインクローゼット

衣類だけでなく、バッグや帽子、アクセサリーもまとめて収納でき、非常に便利です。

シューズクローゼット

スニーカーやブーツ、長靴なども収納でき、傘なども効率的に保管できるシューズクローゼットで玄関の美観を保ちます。

アクセス

地下鉄南北線 麻生駅 徒歩2分
JR札沼線 新琴似駅 徒歩4分

地下鉄・JR共に大変近くにあるため交通の利便性は抜群です。

周辺環境

ファミリーマートがマンション一階に入っており、スーパーなどの買い物施設も近隣に複数あるため、日用品から食品まで近隣でお買い求めいただくことができます。

間取りは1LDK、2LDKがあり、単身の方からご家族まで幅広くお住まいになれます。

お引越しをご検討の際は、ぜひ【スペチアーレ麻生】をご検討ください!

お問い合わせ

MAIL:[email protected]
TEL:011-530-0010
FAX:011-351-2170
株式会社スペチアーレ コウシドウ不動産
札幌市中央区南19条西16丁目3-6 ロータス伏見邸1F

2024.07.06 VILLA KOSHIDO KOTONIで充実した滞在を!!

こんにちは、皆さん、企画開発部 本庄です。今日は弊社が運営する「VILLA KOSHIDO KOTONI」についてご紹介します。
前回はANNEXも交えてでしたので今回はKOTONIのみの魅力的な点についてご紹介!!

当ホテルは、ご宿泊いただいた皆様からありがたいことに高く評価されている魅力あふれる宿泊施設となっております!

【旅行サイトのお褒めの声】
まずは、旅行サイトでお客様からいただいた素晴らしいレビューの一部をご紹介します。

「スタッフの対応が素晴らしく、まるで自宅にいるかのようにリラックスできました。」
「部屋の清潔さと快適さは他のホテルと比べても格別です。まさに隠れ家的な場所です。」
「アクセスが便利で、周辺には多くの観光スポットがあります。次回も必ず利用します!」
「場所は少し遠いが、設備やサービスは本当に素晴らしい。部屋には洗濯機や冷蔵庫などの生活必需品が揃っており、長期滞在にも最適です。」​

これらのレビューからもわかるように、私たちのホテルはお客様にご満足いただけるよう努めております。

【各階ごとに異なるコンセプト】
「VILLA KOSHIDO KOTONI」のもう一つの魅力は、各階ごとに異なるコンセプトでデザインされていることです。例えば、

10階:SUITE ROOM – 贅沢で広々としたスイートルームには、一点ものの家具が取り揃えられており、特別なひとときを過ごすのに最適です。

9階:ITALY – イタリアのエレガントな雰囲気を感じることができるフロアです。

8階:UK Victorian – ビクトリア朝時代の英国のクラシックなデザインが特徴です。

7階:US(NY/Brooklyn) – ニューヨーク・ブルックリンのスタイリッシュで都会的な雰囲気を再現しています。

6階:France Lococo – フランスのロココ様式の華やかでロマンチックなデザインが魅力です。

5階:Northern Euro. Pop – 北欧のポップでカジュアルなデザインが特徴です。

4階:Northern Euro. Modern – 北欧のモダンで洗練されたスタイルが楽しめます。

3階:Asian Modern アジアのモダンなデザインが融合した独特の空間です。

2階:Japanese Modern – 和の要素を取り入れたモダンなデザインで、心身ともにリラックスできます。

【豊富な客室設備】
また、「VILLA KOSHIDO KOTONI」では、快適な滞在をサポートするために、さまざまな客室設備を完備しております。

≪充実した基本設備!≫
液晶テレビ、エアコン、ガス暖房、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、電気ケトル

≪乾燥、湿気対策も!≫
ドライヤー、空気清浄機、加湿器

≪ビジネス利用も!?≫
無料Wi-FiやUSB差込口、スーツなどの洗浄、乾燥もできるLGスタイラーも各部屋に設置されているため、ビジネス利用のお客様にも便利です。

≪長期滞在の方にも!≫
金庫、システムキッチン、ウォークインクローゼット、独立洗面台、各種食器、調理器具、グラス

フロントにて包丁セットも貸し出しておりますので、おうちに居るかのようなご滞在が可能!

【アクセス】
・「地下鉄東西線琴似駅」の1番出口から徒歩2分

・「JR琴似駅」東口から徒歩12分

お車でお越しのお客様には、ホテル前に駐車場をご用意しており、一泊1,500円でご利用いただけます。
なお、駐車場が満車の場合は、提携しているTimes様をご案内させていただきます。この際、一泊につき一枚110円の割引チケットを差し上げております。

【まとめ】
「VILLA KOSHIDO KOTONI」は、旅行者の皆様からのお褒めいただいている接客や公共交通機関からのアクセス、室内設備と、各階ごとに異なる個性豊かなコンセプトが魅力の宿泊施設です。
ぜひ次のご旅行の際には、私たちのホテルをご利用いただき、その特別な空間とサービスを体験してみてください。

少しでも気になっていただけましたら、気軽に下記からご予約、ご連絡お待ちしております!

VILLA KOSHIDO KOTONI
〒063-0812
札幌市西区琴似2条5丁目2-10
TEL.011-616-2525
FAX.011-616-5515

2024.06.25 レストランとと

円山公園駅周辺には沢山の美味しい飲食店があります。

その中で、恒志堂が運営するカレー店

「札幌円山カレー」もその中の一つです!

無水カレーをメインとしてグラタンカレーなど提供しています!

 

さらに同じ円山エリアに恒志堂が運営するお店があります。

それが、古民家イタリアンレストラン

「レストランとと」です!

レストランととでは、生パスタやもちもちのピッツァに

美味しいワインなどを提供しています!

さらには、ワインにぴったりな生ハムや美味しいドリンクに

デザートなど、メニューも豊富でどれを食べても美味しいイタリアンレストランとなっています!

営業時間は、ランチ11:00~15:00、ディナー17:00~22:00となっています!

 

是非、落ち着いた雰囲気の中美味しいイタリアンを堪能してください!

お待ちしています!!

 

おります!

2024.05.20 「恒志堂円山カレー」初イベント!

5月17日に「恒志堂円山ビル」で
北海道イエロースターズファン感謝祭「前夜祭」
in札幌円山カレー を開催しました!
アスリート社員3名で企画から仕込み、準備等を
行い、初めてのイベント開催となりました。
沢山の方々に応募をしていただき
限定15名でカレーを食べ、ビンゴ大会など
交流をすることができました。
閉会の時には沢山の方から
「楽しかった」という言葉をいただき
開催して良かったなと感じました!
今後も沢山の企画を考え
「恒志堂」と「イエスタ」が知ってもらえるような
活動ができていけたらいいなと思います!

2024.05.07 人生2度目の手術

恒志堂に所属している
北海道イエロースターズ21番の伊藤です。
約半年前に半月板損傷と診断を受け
手術を行い早期復帰に向けリハビリを
行っていましたが
今回、リハビリの過程で別の症状が出てしまい
人生2度目の手術をすることになりました。
手術自体は5月2日に終了していて
今は病院でリハビリを行っています!
スポーツ選手として手術という
選択は苦しいですが
ひとつの壁だと思い、乗り越えた先のことを
考え、前向きに復帰に向け頑張ります!
今後も沢山の応援と
札幌円山カレーでもお待ちしていますで
よろしくお願い致します!!

2024.05.03 札幌円山カレー

2024年1月22日

にオープンした「札幌円山カレー」も

少しずつ知名度を上げてきていて

つい先月の4月30日に下國伸シェフ監修の

「オニオングラタンカレー」がリリースされました!

たっぷりのチーズを」のせて、お皿ごと直火で調理し

グツグツ、アツアツのオニオングラタンカレーを

お楽しみいただけます!

札幌で下國シェフのカレーが食べられる唯一のお店となっています!

沢山のご来店お待ちしています!!

2023.12.27 年末年始の過ごし方

恒志堂ニュースの担当が変わりました!
恒志堂グループ所属
北海道イエロースターズ21番の伊藤です。
2023年も残り少しとなり
今年の年末年始は暖かくなる予報なので
少しは過ごしやすいのかなと思っています。
年末年始といえば
家族・親戚などと年越しをしたり
忘年会や新年会などの飲み会等も増えてきます。
しかし、年末年始だからこそ病院も休みなので
体調管理だけは気を付けていきましょう。
年末年始の注意点
①食べ過ぎ飲みすぎに注意し、腹八分目を心がける!
普段よりも食べたり飲んだりする機会が増えるからこそ
適正量を守るようにしよう!
②食事のバランスを考えて食べる!
おせちやお餅など食べることが多くなる年末年始なので
野菜などを食べずに、偏った食生活になってしまう。
主食、主菜、副菜をバランスよく摂取しましょう!
③日頃の生活リズムを崩さない!
就寝時間や起床時間が遅くなると生活リズムが
崩れやすくなってしまいます。
1日3食を摂取し、ずっと家にこもらず1日1度は
外に出て太陽の光を浴びたり
適度な運動も心がけましょう!
④買いだめをしない!
食べ物が身近にあるとついつい手が伸びてしまい
間食が増えてしまうので
年末年始に太りすぎないように
必要な時に必要な分だけ買うようにし、お菓子などの
買い置きには気を付けましょう!
これらを心がけて
ゆっくりと楽しい年末年始を迎えましょう!

2023.04.28 教育とAIの付き合い方

KOSHIDO NEWS担当のShinjuです。
今日のテーマは「AIを活用した教育事例」でお送りします。
教育の世界では予算が限られた中で
個別最適の指導が求められています。
そんな中であらゆる国でテクノロジーを駆使した
授業運営や指導方法を編み出してきました。
本日はその活用事例を少し紹介したいと思います。

◯AIを活用した教育サービス
・個別最適化された学習プラットフォーム
実際にKnewtonやCarnegie LearningではAIがサービスに組み込まれ、個々の教育にあったコンテンツを紹介し、フィードバックをくれます。
・適応型評価ツール
GradescopeやKalturaでは瞬時に生徒にフィードバックを提供し、生徒の習熟度に合わせ学習方法を提案してくれます。
・評価の自動化ツール
GradescopeやCourseraでは評価の自動化をしてます。これにより指導者の教える負担と学習の負担を削減し、運営やサービスの充実化に集中することができます。

◯学びの未来と挑戦
紹介したサービスの他、AIを活用し24時間いつでも指導を受けることができるサービスや言語学習をサポートするものも出てきています。これからの教育業界はAIを活用し、興味や関心に従いながら最適な教材を選びやすくなっていきます。その恩恵は生徒に限らず、評価する指導者も受けます。まだまだ技術以上に、セキュリティやプライバシーなど倫理的な課題などチャレンジはありますが、より効率のいい学習体験をより多くの人が得られる未来に期待です。そして文系や理系にこだわらず、国内外にも縛られず、興味やこだわりに沿って自分の学びを深められる現代はいい時代だと思います。ぜひやりたいことがあれば、諦めずに調べて、進み続けて欲しいです。

 

編集;Shinju (リンク)

2023.04.13 『プログラミング』という言葉を聞く機会が多いけど、そもそもプログラミングって何?

KOSHIDO NEWS担当のShinjuです。

さて、今月4月にぴかぴかの23卒の恒志堂スタッフ犬堂千陽さんが入社しました。幼稚園教諭1種、小学校教諭1種、特別支援教諭1種のトリプル免許を取得しております。今後、プログラミング講師として活躍してもらうため、プログラミング授業現場に同行してもらい、その経験も合わせ、記事を書いていただきました!お楽しみください。

 

(下記、千陽さん記事)
「プログラミング」は大人だけでなく子供のうちから身につけるべきスキルであり、日本では2020年度から小学校で、2022年度から高等学校でプログラミング教育が必修化されました。そして2024年度からは、大学入学共通テストに「情報」が追加されます。デジタル化が進む現代、私たちの生活や人生はプログラミングでできているといっても過言ではないと思います。教育現場に実際に行った際、生徒が驚きのスピードで寿司打のタイピングに取り組んでいて感心と驚きを隠せなかった犬です🐶

私も最近挑戦し始めたのですがプログラミングをゲームで学ぶことができます。というのは、とても分かりやすく楽しくてラクな方法です。小学校の教育で使われているScratchや普通にゲームとしても面白いMineCraftなどで、プログラミングのエッセンスを学ぶことができます(凄い)。 私たちだけでなく、未来を担う子供たちにもこういったゲーム感覚で取り組める教材を活用することで、興味や関心を持たせ「プログラミング」をもっと身近なものにできるかもしれません・・✨ただ、ゲームだけだと本格的にプログラミング言語についてなどは学ぶことはできないため、メリット、デメリットを踏まえて、有効活用するのがいいですね☺

今流行の「GIGAスクール構想」というのはご存知でしょうか。これは新型コロナウイルスが流行った真っ只中に日本で本格的に始動され、ICT技術の社会への浸透に伴って先端技術の効果的な活用がさらに求められるようになりました。学校でも一人一台PCが貸与され、大容量ネットワークが全国の学校の教室に整備されました。教師も情報の知識が必要な時代となっていますし、ICTが普及してきている今、プログラミングに慣れる環境を自ら創り出し“プログラミング的思考”を養うことも大切だと感じます。

 

 

千陽さんのTwitterはこちら!(リンク

ぜひ応援してください。よろしくお願いいたします!

2023.03.27 料理で育む 生きる力

子どものうちに簡単な料理を学ぶべきだったと
1人暮らしになってから気付くものですね。
食育deプログラミング講師のShinjuです。

本日のテーマは「料理をすることの学び」です。

料理することで生きるチカラを育める!と聞くと
私はいっぱい食べることで精一杯なんだよ。と
つい言いたくなる気持ちは分かります。
お腹ばかり空いてしまいますよね。

ただ今日は料理をすることで、
自分自身が知らないうちに学び
身につけている4つの力をお伝えします。

1つ目は集中力。ある料理を作るために、材料を切ったり、混ぜたり、測ったり。たとえ映画が流れていようが、音楽が流れていても、目の前の課題に集中しなければ完成しません。目の間で完成する料理は目的がはっきりしているため、作業に没頭しやすく、集中力を身につけることに適しています。

2つ目は数学的思考を養う力です。特にパンやクッキーなどは、粉や砂糖を測り、成形しオーブンで焼く作業がおすすめです。正確な分量や大きさ、組み合わせることで美味しいケーキをつくることができます。料理は足し算に引き算、丸や三角に形づくる作業など、数学の基礎を日常的に試すことができる上に、なぜ数学が必要なのか教えてくれます。

3つ目は「失敗する力」です。失敗から学び、挑戦する姿勢を養うこと。ケーキがうまく膨らまない。砂糖と塩を間違えてまずい料理を作ってしまった!そんな経験は誰でもあるものです。料理では失敗して、悔しさを経験し、立ち直る。そしてもう一度挑戦したいという気持ちを再現することができます。沢山の失敗と挑戦を乗り越えるからこそ、やりがいや達成感も深く深くなります。

4つ目は「GIVEする力」です。与えることを学ぶことで、心が豊かになります。自分が作った料理を誰かに食べてもらいたい。喜んでくれる人の顔をみたい。自分のためだけでなく、誰かのために作り、一緒に分かち合うほうが、気持ちが晴れるものです。「1人で喜ぶよりも、みんないた方が喜びは大きい」。単純なことですが、これを日常的に教えられるのは「料理」です。

さて、ここに挙げた4つは一部に過ぎず、さまざまなことを料理から学ぶことができます。すぐにできるわけではないけれど、繰り返し練習すれば、誰にでもできること。まずは簡単な料理で構いませんので、ぜひ子どもと一緒に台所に立ってみてください。
それでは素敵な週末を!

編集:Shinju

(写真は毎週月曜6:40~AMにOAされている「下國 伸のお目覚メシ!」の収録風景です)